富士変速機(6295)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 室内外装品関連事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年9月30日
- 4110万
- 2014年9月30日 -53.77%
- 1900万
- 2015年9月30日
- -495万
- 2016年9月30日
- 1460万
- 2017年9月30日
- -1411万
- 2018年9月30日
- -503万
- 2019年9月30日 -201.57%
- -1517万
- 2020年9月30日 -46.29%
- -2220万
- 2021年9月30日
- -1734万
- 2022年9月30日 -27.64%
- -2214万
- 2023年9月30日 -45.06%
- -3212万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 駐車場装置関連事業では、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案の推進による受注の獲得と、原価管理に努めてまいりました。2023/10/27 16:36
室内外装品関連事業では、生産・品質管理体制の強化を図り、収益改善に努めてまいりました。
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,923百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益は227百万円(前年同期比38.9%減)、経常利益は246百万円(前年同期比37.1%減)、四半期純利益は186百万円(前年同期比29.2%減)となりました。