その他有価証券評価差額金
個別
- 2017年12月31日
- 2193万
- 2018年12月31日
- -7733万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2) 固定の部2019/03/22 9:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 退職給付引当金 53,174千円 68,587千円 その他有価証券評価差額金 ―千円 33,016千円 役員退職慰労引当金 8,853千円 6,579千円 前払年金費用 31,961千円 41,975千円 その他有価証券評価差額金 9,364千円 ―千円 繰延税金負債合計 41,325千円 41,975千円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ10百万円減少し9,677百万円となりました。2019/03/22 9:10
これは主に利益剰余金が88百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が99百万円減少したことによるものであります。
なお、自己資本比率は前事業年度末に比べ0.1ポイント減少し85.4%となり、1株当たり純資産は前事業年度末に比べ64銭減少し572円11銭となりました。