日本金銭機械(6418)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- 7479万
- 2021年3月31日 +353.5%
- 3億3919万
- 2022年3月31日 -41.39%
- 1億9879万
- 2023年3月31日 +145.71%
- 4億8847万
- 2024年3月31日 -1.52%
- 4億8102万
- 2025年3月31日 +36.08%
- 6億5460万
- 2026年3月31日 -20.71%
- 5億1902万
個別
- 2020年3月31日
- 6420万
- 2021年3月31日 -8.66%
- 5864万
- 2022年3月31日 +34.12%
- 7865万
- 2023年3月31日 +113.03%
- 1億6755万
- 2024年3月31日 +130.73%
- 3億8661万
- 2025年3月31日 +50.77%
- 5億8290万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※5 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権2025/06/24 16:09
連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権を満期日に決済が行われたものとして処理しております。
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 38,410千円 -千円 電子記録債権 20,487千円 -千円 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、事業計画に照らして、必要な資金を借入及び社債により調達しております。余剰資金については、主に流動性が高く、安全性の高い金融商品に限定して、運用しております。2025/06/24 16:09
受取手形、売掛金、契約資産及び電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、与信限度管理規程に沿ってリスク低減を図っております。投資有価証券については、満期保有目的の債券及び株式を保有しております。そのうち、上場株式については、四半期ごとに時価の把握を行っており、それ以外については、合理的に算定された価額の把握を行っております。
なお、デリバティブは内部管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。