経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 7億1062万
- 2014年6月30日 -62.75%
- 2億6469万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/11 13:52
(注)全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外損益であります。利益 金額 その他の調整額 △5,600 四半期連結損益計算書の経常利益 710,623
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/11 13:52
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が166,431千円増加し、利益剰余金が107,181千円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/11 13:52
(注)全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外損益であります。利益 金額 全社収益 9,957 四半期連結損益計算書の経常利益 264,694 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、新たなパートナーとの協力関係の構築に努める一方で、既存取引先との関係強化を継続するとともに、未開拓市場を含めて積極的な販売活動を展開して、受注の確保・拡大に取り組んでまいりました。2014/08/11 13:52
しかしながら、当第1四半期連結累計期間における売上高は、北米地域の売上げが減少したことなどから、64億25百万円(前年同四半期比12.1%減)となりました。利益面では、営業利益は2億84百万円(前年同四半期比51.2%減)、為替相場が円高に進み、為替差損を計上したことから、経常利益は2億64百万円(前年同四半期比62.8%減)、四半期純利益は1億3百万円(前年同四半期比79.3%減)となりました。
なお、当第1四半期の為替レートは、米ドル102.57円(前年同四半期は92.57円)、ユーロは140.25円(前年同四半期は122.03円)で推移いたしました。