固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 78億1685万
- 2026年3月31日 +12.86%
- 88億2245万
個別
- 2025年3月31日
- 94億2092万
- 2026年3月31日 -2.78%
- 91億5887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額89,766千円は各セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2026/07/23 15:20
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額112,291千円は各セグメントに配分していない全社資
産に係る設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額20,179,499千円は各セグメントに配分していない全社資産です。
(3)減価償却費の調整額121,158千円は各セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額199,455千円は各セグメントに配分していない全社資
産に係る設備投資額であります。2026/07/23 15:20 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/07/23 15:20
(ア)有形固定資産
検査機器(「その他」)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/07/23 15:20
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。
2026/07/23 15:20前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 89,935千円 1,438,718千円 機械装置及び運搬具 607 - 土地 - 1,838,339 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。
2026/07/23 15:20前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 0千円 810千円 その他 1,243 20,160 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産 (単位:千円)2026/07/23 15:20
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2026/07/23 15:20
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/07/23 15:20
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/07/23 15:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 販売費及び一般管理費否認額 98,000 113,410 無形固定資産否認額 134,160 233,588 税務上の繰越欠損金 302,056 - 関係会社株式 170,292 177,700 固定資産減損損失 105,262 78,851 その他 82,636 290,374
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/07/23 15:20
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 販売費及び一般管理費否認額 122,973 129,766 無形固定資産否認額 440,734 314,582 投資有価証券評価損 4,569 4,262 税務上の繰越欠損金(注) 1,247,663 679,738 固定資産減損損失 105,262 78,851 企業結合により識別された無形資産 395,987 310,955
前連結会計年度(2025年3月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/07/23 15:20
投資活動の結果、得られた資金は743百万円(前連結会計年度は390百万円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の売却による収入5,107百万円、投資有価証券の売却による収入503百万円などにより資金が増加した一方、投資有価証券の取得による支出4,089百万円、有形固定資産の取得による支出933百万円などにより資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 配当政策(連結)
- 以上により、当期の期末配当金につきましては、予想どおり1株につき20円とし、中間配当金(1株につき20円)を合わせた当期の1株当たりの年間配当金は、合計40円といたしました。2026/07/23 15:20
また、当期は固定資産売却益3,277百万円を特別利益に計上したことから、連結配当性向は23.1%、純資産配当率は3.2%となりました。
なお、これまでは「連結配当性向30%以上を基本に、純資産配当率にも配慮」して利益配分について決定することとしておりましたが、中期経営計画に基づき、業績拡大に取り組むなか、株主の皆様への利益還元のさらなる充実のため、今後の配当方針を「連結配当性向50%以上」に変更しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2026/07/23 15:20
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)