鉱研工業(6297)の売上高 - ボーリング機器関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 21億7276万
- 2014年9月30日 -1.55%
- 21億3909万
- 2015年9月30日 -10.41%
- 19億1637万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:11
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:11
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 2,054,025 1,579,544 3,633,569 3,633,569 外部顧客への売上高 2,054,025 1,579,544 3,633,569 3,633,569
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 2,998,633 1,701,781 4,700,414 4,700,414 外部顧客への売上高 2,998,633 1,701,781 4,700,414 4,700,414 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ーリング機器関連2023/11/10 15:11
当社単体においては、原材料高の影響により販売価格高騰が影響したため伸び悩みましたが、連結子会社である株式会社クリステンセン・マイカイの当年度期首からの計上により、受注高全体では前年同四半期を上回る3,454百万円(前年同四半期比81.9%増)となりました。売上高につきましてはボーリングマシン本体等の計画生産を開始いたしましたが、販売価格高騰による設備投資の足踏みがみられた一方で、株式会社クリステンセン・マイカイのウェルサービス(傾斜掘り等ビジネス)が好調であったことなどにより、前年同四半期を上回る2,998百万円(前年同四半期比46.0%増)の売上高を計上いたしました。
利益面におきましては、個別原価の管理の徹底により、原価率が低減したことにより、セグメント利益66百万円(前年同四半期はセグメント損失14百万円)を計上いたしました。