鉱研工業(6297)の売上高 - ボーリング機器関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 32億7430万
- 2014年12月31日 +1.31%
- 33億1736万
- 2015年12月31日 +0.11%
- 33億2092万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:08
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 2,819,554 2,436,183 5,255,737 5,255,737 外部顧客への売上高 2,819,554 2,436,183 5,255,737 5,255,737
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 4,857,296 2,333,103 7,190,399 7,190,399 外部顧客への売上高 4,857,296 2,333,103 7,190,399 7,190,399 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/13 15:08
「ボーリング機器関連」セグメントにおいて、株式会社クリステンセン・マイカイの株式取得により、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては247,778千円であります。 - #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- (子会社の取得による資産の著しい増加)2024/02/13 15:08
当第3四半期連結会計期間において、株式会社クリステンセン・マイカイの自己株式を除く発行済株式の全てを取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「ボーリング機器関連」のセグメント資産が1,736,493千円増加しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ーリング機器関連2024/02/13 15:08
当社単体の受注高につきましては、昨年度の中国市場における大型受注が剥落したことにより減少いたしましたが、株式会社クリステンセン・マイカイの受注高2,091百万円が当年度期首より計上されたことにより、受注高全体では前年同四半期を上回る4,720百万円(前年同四半期比49.6%増)となりました。今後、海外関連案件(含中国市場)の受注の増加を目指しております。売上高につきましては、当社単体では前年同四半期並となりましたが、株式会社クリステンセン・マイカイの売上高1,977百万円が当年度期首より計上されたことにより、前年同四半期を上回る4,857百万円の(前年同四半期比72.3%増)の売上高を計上いたしました。利益面では個別原価の管理強化と、株式会社クリステンセン・マイカイの利益220百万円が当年度期首より計上されたことによりにより、同セグメントはセグメント利益284百万円(前年同四半期はセグメント損失50百万円)を計上いたしました。
(単位:百万円)