営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 978万
- 2019年9月30日 +402.67%
- 4918万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△973千円は、セグメント間取引消去であります。2019/11/08 15:35
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/08 15:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、連結受注高は、前年同四半期4.8%増の4,259百万円、連結売上高は、同0.5%増の3,223百万円となりました。2019/11/08 15:35
利益面におきましては、売上高の増加と原価率の低減により粗利益段階では前年同四半期を大きく上回りましたが、本年4月に行った株式会社エンバイオ・ホールディングスとの資本・業務提携に係るコンサルティング・弁護士費用などで販管費が増加したことにより、営業利益は49百万円(前年同四半期は9百万円の営業利益)、経常利益は45百万円(同9百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、特別利益として固定資産売却益15百万円を計上した結果、法人税等の負担をカバーし、48百万円(前年同四半期は9百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第2四半期連結累計期間の業績は、以下のとおりであります。