- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/24 10:34- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれん償却方法及び期間
のれんの償却については、その効果が発現する期間(5年)を見積もり、均等償却を行っております。2025/06/24 10:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、棚卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)が409百万円減少した一方で、現金及び預金が125百万円、売上債権(受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権)が929百万円、前渡金が64百万円、それぞれ増加したことなどから、前連結会計年度末と比較して713百万円増加し、8,919百万円となりました。
有形及び無形固定資産は、建物、機械装置、工具器具備品、リース資産などで91百万円の設備投資を行ないましたが、減価償却を249百万円及びのれんの償却を49百万円実施したことなどから、有形及び無形固定資産は210百万円減少し、4,649百万円となりました。投資その他の資産は、繰延税金資産が19百万円増加した一方で、その他の投資その他の資産が70百万円減少したことなどから、372百万円となりました。以上の結果、固定資産合計では前連結会計年度末と比較して260百万円減少し、5,021百万円となりました。
(負債の部)
2025/06/24 10:34- #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2025/06/24 10:34- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(8) のれん償却方法及び期間
のれんの償却については、その効果が発現する期間(5年)を見積もり、均等償却を行っております。
(9) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2025/06/24 10:34- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等7,700千円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現在査定中であります。
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