神鋼環境ソリューション(6299)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 300億3700万
- 2011年9月30日 -0.62%
- 298億5200万
- 2012年9月30日 -2.2%
- 291億9400万
- 2013年9月30日 +5.9%
- 309億1600万
- 2014年9月30日 -12.11%
- 271億7100万
- 2015年9月30日 +17.19%
- 318億4200万
- 2016年9月30日 +0.39%
- 319億6500万
- 2017年9月30日 -8.27%
- 293億2100万
- 2018年9月30日 +15.94%
- 339億9500万
- 2019年9月30日 +13.26%
- 385億200万
- 2020年9月30日 +19.19%
- 458億8900万
個別
- 2012年9月30日
- 208億1300万
- 2013年9月30日 +8.37%
- 225億5600万
- 2014年9月30日 -17.79%
- 185億4300万
- 2015年9月30日 +55.68%
- 288億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/11/10 11:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額59百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であります。
2.セグメント利益の調整額△117百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び営業外費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/10 11:45 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2020/11/10 11:45
当社グループの事業形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きく、売上高の計上が第4四半期連結会計期間に偏ることから、四半期ごとの経営成績に季節的変動があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、当社グループにおいて、現時点では、新型コロナウイルス感染症拡大による景気悪化に起因する顕著な影響はみられておりません。2020/11/10 11:45
受注・受託高は、水処理関連事業における海外大型案件等の受注があり、前年同期に比べ4,466百万円増(7.5%増)の63,845百万円となりました。受注・受託残高は、前年度下期において水処理関連事業での大型案件の受注・受託の影響もあり、前年同期に比べ20,056百万円増(9.0%増)の244,101百万円となりました。売上高は、全てのセグメントにおいて増収となり、前年同期に比べ7,387百万円増加し、45,889百万円となりました。
利益面では、営業利益は前年同期に比べ530百万円増加し708百万円となり、経常利益は前年同期に比べ641百万円増加し775百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期は特別利益の計上があった一方、当期は特別損失の計上により、前年同期に比べ68百万円減少し358百万円となりました。