売上高
連結
- 2017年9月30日
- 293億2100万
- 2018年9月30日 +15.94%
- 339億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2018/11/02 10:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額26百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であります。
2.セグメント損益の調整額△106百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び営業外収益等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費(報告セグメントへの配賦差額を含む)であります。
3.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2018/11/02 10:01 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)2018/11/02 10:01
当社グループの事業形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きく、売上高の計上が第4四半期連結会計期間に偏ることから、四半期ごとの経営成績に季節的変動があります。 - #4 経営上の重要な契約等
- (単位:百万円)2018/11/02 10:01
③大株主の名称及び発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合平成28年3月期 平成29年3月期 平成30年3月期 売上高 9,761 10,079 10,741 営業利益 322 64 396
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は水処理関連事業及び廃棄物処理関連事業は前年同期並みとなりましたが、化学・食品機械関連事業は減少し、前年同期に比べ1,220百万円減(2.6%減)の45,045百万円となり、受注残高は前年同期に比べ9,529百万円減(11.4%減)の74,321百万円となりました。2018/11/02 10:01
売上高は前年同期に比べ4,674百万円増(15.9%増)の33,995百万円となりました。利益面では、営業損益は前年同期に比べ538百万円悪化し416百万円の損失、経常損益は前年同期に比べ523百万円悪化し318百万円の損失となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期に比べ365百万円悪化し321百万円の損失となりました。
なお、当社グループの事業形態による特徴として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きく、売上高の計上が偏る傾向にありますが、概ね計画通りに推移しております。