有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/06/25 11:39
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
イ 自己所有の有形固定資産
定額法によっております。
ロ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたり償却しております。2015/06/25 11:39 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期首残高及び当期末残高は、取得価額で記載しております。
2.「建設仮勘定」の「当期増加額」及び「当期減少額」は水処理関連事業用設備1,434百万円が主なものであります。
3.「のれん」の「当期増加額」は子会社からの事業譲受によるものであります。2015/06/25 11:39 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 11:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 固定資産圧縮積立金 1,070 926 のれん - 63 その他 43 70
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 11:39
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 固定資産圧縮積立金 1,070 926 のれん - 63 その他 43 71