固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 166億6000万
- 2015年3月31日 +11.42%
- 185億6200万
個別
- 2014年3月31日
- 160億5400万
- 2015年3月31日 +14.48%
- 183億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)(1)セグメント損益の調整額△60百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び営業外収益等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費(報告セグメントへの配賦差額を含む)であります。2015/06/25 11:39
(2)セグメント資産の調整額11,237百万円は、各報告セグメントに配分していない現預金及び管理部門の固定資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額16,898百万円は、各報告セグメントに配分していない短期借入金、未払法人税等、未払費用等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額13,508百万円は、各報告セグメントに配分していない現預金及び管理部門の固定資産等であります。2015/06/25 11:39
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/06/25 11:39
有形固定資産
主として、機械装置及び運搬具であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
イ 自己所有の有形固定資産
定額法によっております。
ロ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたり償却しております。2015/06/25 11:39 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/25 11:39前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 2百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 0 0 その他 38 51 計 40 54 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。なお下記のうち、( )内書は財団抵当並びに当該債務を示しております。2015/06/25 11:39
担保に係る債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 61百万円 ( 3百万円) -百万円 ( -百万円)
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 年度に取得した資産のうち、国庫補助金等による圧縮記帳額は300百万円であり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。なお、その内訳は建物及び構築物8百万円、機械装置及び運搬具266百万円、無形固定資産25百万円であります。2015/06/25 11:39
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/25 11:39
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 11:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 1,070 926 のれん - 63
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 11:39
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 1,070 926 のれん - 63
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 2,924百万円 2,822百万円 固定資産-繰延税金資産 953 1,521 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③財政状態についての分析2015/06/25 11:39
当連結会計年度末の総資産は57,879百万円となり、前連結会計年度末に比べ759百万円減少しました。流動資産は39,316百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,661百万円減少しました。主な要因は、短期貸付金の増加3,130百万円、受取手形及び売掛金の減少6,062百万円によるものです。固定資産は18,562百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,902百万円増加しました。
負債合計は37,028百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,018百万円減少しました。流動負債は31,663百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,782百万円減少しました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加3,558百万円、短期借入金の減少7,072百万円となっております。固定負債は5,365百万円となり、前連結会計年度末に比べ235百万円減少しました。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/25 11:39
イ 有形固定資産
(イ)自己所有の有形固定資産