- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 15,522 | 31,965 | 51,071 | 78,698 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損益金額(百万円) | △320 | 85 | 1,300 | 3,010 |
2017/06/28 13:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
化学工業用機器・装置、粉粒体機器・装置、醸造用機器、水素酸素発生装置
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/28 13:10- #3 セグメント表の脚注(連結)
部顧客への売上高の調整額0百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であります。
(2)セグメント損益の調整額△286百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び営業外収益等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費(報告セグメントへの配賦差額を含む)であります。
2017/06/28 13:10- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 業の概況 3.事業の内容」に記載しております。
(3)非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社については、その総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は連結会社のそれらの合計額に比べ、重要性が乏しいため連結の範囲に含めておりません。2017/06/28 13:10 - #5 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 甲府・峡東地域ごみ処理施設事務組合 | 9,603 | 廃棄物処理関連事業 |
| 中間貯蔵・環境安全事業㈱ | 8,834 | 廃棄物処理関連事業 |
2017/06/28 13:10- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント損益は、経常利益であります。なお、セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。2017/06/28 13:10 - #7 引当金の計上基準
(2)製品保証引当金
製品の販売後の補償費用の支出に備えるため、売上高に対する過去の経験率に基づく当事業年度負担額のほか、特定案件の当事業年度負担額を計上しております。
(3)退職給付引当金
2017/06/28 13:10- #8 業績等の概要
当期の連結業績につきましては、受注高は前期に比べ22,429百万円増(28.5%増)の101,003百万円、受注残高は前期に比べ22,305百万円増(50.0%増)の66,905百万円となりました。
また、売上高は前期に比べ4,306百万円減(5.2%減)の78,698百万円、営業利益は前期に比べ622百万円減の2,984百万円、経常利益は前期に比べ613百万円減の3,010百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期に比べ157百万円減の2,061百万円となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2017/06/28 13:10- #9 経営上の重要な契約等
(注)1.技術使用料として売上高の一定率等を支払っております。
2.当連結会計年度において契約期間満了により終了した契約は以下のとおりです。
2017/06/28 13:10- #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③神戸製鋼グループとの連携強化
<平成32年度 数値目標>連結売上高 1,000億円
連結経常利益 50億円
2017/06/28 13:10- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①経営成績についての分析
当連結会計年度の売上高は、廃棄物処理関連事業における減収等により、前連結会計年度に比べ5.2%減の78,698百万円となりました。
利益面では、減収に伴う減益等により、営業利益は前連結会計年度に比べ17.3%減の2,984百万円、経常利益は16.9%減の3,010百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等の調整の結果、7.1%減の2,061百万円となりました。
2017/06/28 13:10- #12 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率による計算額を、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
ロ 製品保証引当金
製品の販売後の補償費用の支出に備えるため、売上高に対する過去の経験率に基づく当連結会計年度負担額のほか、特定案件の当連結会計年度負担額を計上しております。
ハ 工事損失引当金
受注工事の損失に備えるため、当連結会計年度末における未引渡工事のうち、損失の発生が見込まれ、かつ当該損失額を合理的に見積もることができる請負工事について、損失見積額を計上しております。2017/06/28 13:10 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 営業取引による取引高売上高仕入高等 | 8,741百万円2,398 | 6,952百万円2,491 |
| 営業取引以外の取引高 | 1,756 | 188 |
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