- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント損益は、経常利益であります。なお、セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2017/06/28 13:10- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント損益は、経常利益であります。なお、セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。2017/06/28 13:10 - #3 業績等の概要
当期の連結業績につきましては、受注高は前期に比べ22,429百万円増(28.5%増)の101,003百万円、受注残高は前期に比べ22,305百万円増(50.0%増)の66,905百万円となりました。
また、売上高は前期に比べ4,306百万円減(5.2%減)の78,698百万円、営業利益は前期に比べ622百万円減の2,984百万円、経常利益は前期に比べ613百万円減の3,010百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期に比べ157百万円減の2,061百万円となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2017/06/28 13:10- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<平成32年度 数値目標>連結売上高 1,000億円
連結経常利益 50億円
<目標経営指標>ROA(総資産利益率) 5%以上
2017/06/28 13:10- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は、廃棄物処理関連事業における減収等により、前連結会計年度に比べ5.2%減の78,698百万円となりました。
利益面では、減収に伴う減益等により、営業利益は前連結会計年度に比べ17.3%減の2,984百万円、経常利益は16.9%減の3,010百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等の調整の結果、7.1%減の2,061百万円となりました。
なお、詳細は「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」に記載しましたとおりであります。
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