アピックヤマダ(6300)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子部品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2704万
- 2014年9月30日
- -1億848万
- 2015年9月30日 -33.44%
- -1億4476万
- 2016年9月30日
- -1億415万
- 2017年9月30日
- -5024万
- 2018年9月30日
- -3268万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2018/11/09 9:35
(注)「その他」の区分は、リード加工金型及びリードフレーム生産用金型の調達・販売等を行っております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 電子部品組立装置 電子部品 その他(注) 売上高
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの経営成績は次のとおりであります。2018/11/09 9:35
(電子部品組立装置)
電子部品組立装置の受注環境は、車載向け装置は車載用センサーやインバーター等の車載用半導体の需要拡大とともに、国内外とも引続き順調な動きとなりました。また、一般半導体向けも上期後半は受注環境が悪化しましたが、前半の順調な受注により上期通期ではほぼ計画どおりの受注実績となりました。しかしながら、装置に使用する部材の調達が長期化していること、新規設計を必要とする受注が多く設計工程がボトルネックとなり納期遅れが発生していること、及び一部の顧客から納入の先送り要請があるなどといった影響により、売上及び利益ともに当初想定を下回りました。