営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1967万
- 2015年6月30日
- 1億1835万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。2015/08/07 16:13
2 セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/07 16:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは顧客満足度の向上を経営方針として掲げ、新たな価値の創出にチャレンジすることを柱とした新中期経営計画を2015年4月にスタートさせたところでありますが、当第1四半期連結累計期間における受注高は、中国大連向けを初めとして蒸発濃縮装置の受注が増加したことから、26億14百万円(前年同期比14.5%増)となりました。売上高は前期に受注した既設海水淡水化プラントのリハビリ(機能回復・延命)工事の一部が売上計上できたことから、29億36百万円(同41.3%増)となり、受注残高は184億5百万円(同111.0%増)となりました。2015/08/07 16:13
損益面につきましては、営業利益は1億18百万円(前年同期は19百万円の損失)となり、為替差益を計上したことから、経常利益は2億9百万円(同24百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億27百万円(同4百万円の利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。