仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 41億5100万
- 2017年3月31日 +13.42%
- 47億800万
個別
- 2016年3月31日
- 41億1200万
- 2017年3月31日 +12.57%
- 46億2900万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品…個別法2017/06/29 13:23
- #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※1 損失が見込まれる受注品に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注品に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2017/06/29 13:23
(注) 当連結会計年度において、受注損失引当金の重要性が増したため、仕掛品の注記として表示しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 仕掛品 3,059百万円 3,643百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態2017/06/29 13:23
資産は前連結会計年度末と比べて2億28百万円増加しましたが、その主な内訳は、受取手形及び売掛金が14億34百万円、投資その他の資産のその他が5億65百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が7億55百万円、仕掛品が5億56百万円それぞれ増加したことによるものです。
負債は前連結会計年度末と比べて9億29百万円増加しましたが、その主な内訳は、工事補償等引当金が1億81百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が1億88百万円、受注損失引当金が4億93百万円それぞれ増加したことによるものです。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2017/06/29 13:23
a 仕掛品…個別法
b 原材料…先入先出法