営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -3億1200万
- 2019年3月31日
- 8億6200万
個別
- 2018年3月31日
- -4億4100万
- 2019年3月31日
- 6億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/27 16:47
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 「その他」の区分の利益 8 11 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △312 862 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/27 16:47
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは顧客満足度の向上を経営方針として掲げ、新たな価値の創出にチャレンジして、お客様に感動を提供する企業を目指してまいりました。その結果当期における受注高は、131億57百万円(前期比5.9%増)となり、売上高はサウジアラビア向け海水淡水化プラントの売上を137億45百万円計上したことにより253億7百万円(同136.3%増)、受注残高は104億75百万円(同54.2%減)となりました。2019/06/27 16:47
損益面につきましては、当社グループの営業利益は8億62百万円(前期は3億12百万円の損失)となりました。経常利益は7億57百万円(同3億円の損失)、投資有価証券売却益8億98百万円を特別利益に計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益は13億6百万円(同4億89百万円の損失)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。