- 6303
- 2023/02/06
- 時価
- 127億円
- PER 予
- 62.56倍
- 2010年以降
- 赤字-363.13倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.28-0.63倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.91%
- ROA 予
- 0.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 8億6200万
- 2020年3月31日 -16.59%
- 7億1900万
個別
- 2019年3月31日
- 6億8600万
- 2020年3月31日 -52.33%
- 3億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/03/29 16:22
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 「その他」の区分の利益 11 8 連結財務諸表の営業利益 862 719 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/03/29 16:22
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営方針:「CS(顧客満足度)の向上」2021/03/29 16:22
経営目標:2021年度 売上高営業利益率5%
主な重点施策: - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、当期を初年度とする3カ年中期経営計画「Productivity Innovation 21-業務の改革をもって生産性を向上させ、お客様の期待に応える企業を目指す」を遂行しておりますが、当期における受注高は、消音冷熱装置事業以外の事業で受注が減少したことから114億24百万円(前年同期比13.2%減)となりました。売上高は前期のような海水淡水化プラントの大口売上がなく117億96百万円(同53.4%減)となり、受注残高は101億1百万円(同3.6%減)にとどまりました。2021/03/29 16:22
損益面につきましては、営業利益は7億19百万円(同16.6%減)となりました。経常利益は為替変動の影響を受け、為替差損を3億11百万円計上したことから3億74百万円(同50.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は94百万円(同92.7%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。