- 6307
- 2026/10/09
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 8.57倍
- 2010年以降
- 2.54-22.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.33-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.4%
- ROE 予
- 7.8%
- ROA 予
- 5.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 9609万
- 2014年3月31日 -60.88%
- 3758万
個別
- 2013年3月31日
- 3664万
- 2014年3月31日 +0.55%
- 3684万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/30 9:02 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2014/06/30 9:02
工場財団を組成している資産前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 土地 834,121 1,784,121 無形固定資産 58,705 - 投資有価証券 14,542 -
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業本部を基礎としてグルーピングを行っております。2014/06/30 9:02
営業設備資産については、収益性の悪化により将来キャッシュ・フローが、当該資産グループの帳簿価額を下回るため、回収可能価額まで減額し、減損損失8,056千円を特別損失に計上しました。その内訳は、機械装置及び運搬具878千円、工具、器具及び備品5,684千円、有形固定資産その他1,293千円、無形固定資産200千円であります。
生産設備資産については、子会社の当社持分出資金の全部を譲渡する決定に伴い、将来キャッシュ・フローが、当該資産グループの帳簿価額を下回る見込みとなったため、回収可能価額まで減額し、減損損失132,162千円を特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物71,249千円、機械装置及び運搬具12,158千円、工具、器具及び備品733千円、無形固定資産48,021千円であります。