構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 7944万
- 2018年3月31日 +59.74%
- 1億2689万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 19~42年
構築物 15~45年
機械及び装置 9~10年
工具、器具及び備品 6~15年
レンタル用機材 10年
(2)無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/29 10:24 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/29 10:24
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 -千円 28,411千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2018/06/29 10:24
(2)担保されている債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 166,881千円 154,592千円 土地 1,674,458 1,674,458
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期における主な増加は次のとおりであります。2018/06/29 10:24
構築物 下関工場 工場内路面工事 52,385千円
土地 下関工場 工場用地 60,000千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/29 10:24
当社グループは、原則として、事業本部を基礎としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失額 営業設備資産 千葉県浦安市等 建物及び構築物 1,681千円 機械装置及び運搬具 10,726 工具、器具及び備品 66,337 土地 109,662 その他 250
収益性の悪化等により将来キャッシュ・フローが、当該資産グループの帳簿価額を下回るため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~45年
機械装置及び運搬具 9~10年
工具、器具及び備品 6~15年
② 無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/29 10:24