建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 2390万
- 2022年3月31日 -79.07%
- 500万
個別
- 2021年3月31日
- 500万
- 2022年3月31日 ±0%
- 500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品等であり、建設仮勘定を含んでおります。2024/04/19 15:15
2.連結会社間での賃貸借については借主側で記載しております。 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2024/04/19 15:15
3.後述の「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用しており、当事業年度については、当該変更を反映した金額となっております。項目 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物(千円) - 3,016 建設仮勘定(千円) 5,004 - 固定資産除売却損(千円) 6,723 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/04/19 15:15
当社グループは、原則として、事業本部を基礎としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失額 営業設備資産 山口県下関市 建設仮勘定 26,990千円 計 26,990
収益性の悪化等により、将来キャッシュ・フローが当該資産グループの帳簿価額を下回るため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。