有価証券報告書-第64期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/28 9:21
- 【資料】
- PDFをみる
- 【項目】
- 142項目
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)によっております。
仕掛品 : 個別法
原材料及び貯蔵品 : 主として移動平均法
② 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
③ デリバティブ
時価法