受取手形
個別
- 2015年10月31日
- 21億4331万
- 2016年10月31日 -22.21%
- 16億6734万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2017/01/27 16:48
前連結会計年度(平成27年10月31日) 当連結会計年度(平成28年10月31日) 受取手形 242,653千円 -千円 電子記録債権 57,176千円 -千円 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2017/01/27 16:48
前事業年度において、流動資産の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた3,339,098千円は、「受取手形」2,143,315千円、「電子記録債権」1,195,783千円として組替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/01/27 16:48
前連結会計年度において、「受取手形及び売掛金」に含めておりました「電子記録債権」および「支払手形及び買掛金」に含めておりました「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度よりそれぞれ区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた14,575,274千円は、「受取手形及び売掛金」13,366,974千円、「電子記録債権」1,208,300千円として、「支払手形及び買掛金」に表示していた5,836,444千円は、「支払手形及び買掛金」5,767,855千円、「電子記録債務」68,589千円としてそれぞれ組替えております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびそのリスク2017/01/27 16:48
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。またその一部には外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は主に業務上関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動や為替の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。またその一部には外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。