- 6309
- 2026/09/18
- 時価
- 595億円
- PER 予
- 13.27倍
- 2010年以降
- 3.3-25.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.46-1.27倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/03/09 16:13
(注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額 機械製造販売 化学工業製品販売 計
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日 至 平成30年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/03/09 16:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、輸出の好調と企業収益の改善を背景とした設備投資の伸びの他、個人消費の持ち直しに支えられ、緩やかな回復傾向が続いています。また、海外においても、米国経済の拡大基調の持続、欧州経済の緩やかな回復、中国を始めとするアジア経済の底堅さを背景に全体として堅調に推移しています。2018/03/09 16:13
こうした情勢の下、当第1四半期連結累計期間における売上高は、機械製造販売事業および化学工業製品販売事業の販売が共に増加したため、前年同期比12.1%増の9,517百万円となりました。利益面につきましては、両事業共に増収となったことを背景に営業利益が前年同期比378.7%増の373百万円、経常利益では為替差損が減少したことから前年同期比533.6%増の374百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益については前年同期における1百万円の純損失から黒字転換し252百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。