- 6309
- 2026/09/18
- 時価
- 595億円
- PER 予
- 13.27倍
- 2010年以降
- 3.3-25.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.46-1.27倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/03/08 10:12
(注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額 機械製造販売 化学工業製品販売 計
当第1四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/03/08 10:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、個人消費が底堅く推移し、設備投資が回復基調を維持するなど内需が堅調を持続し、加えて輸出が回復力は鈍いながら増加に転じるなど緩やかな回復傾向が続いています。一方、海外においては、米国経済は堅調を持続するものの、欧州経済は低調が続き、中国を始めとする新興国経済は減速感が強まっています。今後は米中貿易摩擦の一段の激化、英国のEU離脱問題などによる世界経済の不透明感の高まりに注意を要します。2019/03/08 10:12
こうした情勢の下、当第1四半期連結累計期間における売上高は、機械製造販売事業および化学工業製品販売事業の販売が共に増加したため、前年同期比6.8%増の10,160百万円となりました。利益面につきましては、機械製造販売事業が増収となったことを背景に営業利益が前年同期比57.4%増の587百万円、経常利益が前年同期比58.7%増の594百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益については前年同期比54.6%増の390百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。