- 6309
- 2026/09/18
- 時価
- 595億円
- PER 予
- 13.27倍
- 2010年以降
- 3.3-25.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.46-1.27倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/03/16 13:06
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額 機械製造販売 化学工業製品販売 計
当第1四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/03/16 13:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、輸出が中国など海外経済の回復継続を背景に大きく伸びた他、個人消費が堅調に推移し設備投資もプラスに転じるなど持ち直し基調が続いており、新型コロナウィルス感染拡大の影響が徐々に薄らいでいると見られます。海外においては、中国経済の回復が持続し米国経済が底堅く推移したものの欧州経済はマイナス成長に転じています。2021/03/16 13:06
こうした情勢の下、当第1四半期連結累計期間における売上高は、機械製造販売事業および化学工業製品販売事業の販売が共に増加したため、前年同期比11.4%増の10,606百万円となりました。利益面につきましては、化学工業製品販売事業が増収となったことを背景に営業利益が前年同期比21.6%増の649百万円、経常利益が前年同期比25.0%増の675百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益については前年同期比40.0%増の497百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。