- 6309
- 2026/09/30
- 時価
- 585億円
- PER 予
- 13.07倍
- 2010年以降
- 3.3-25.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.46-1.27倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,098,496千円、売上原価は5,091,889千円、営業利益は6,607千円それぞれ減少し、経常利益および税金等調整前四半期純利益は168千円それぞれ増加しております。2022/09/14 10:09
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間から「契約負債」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準等第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/09/14 10:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2022/09/14 10:09
当第3四半期連結会計期間末の資産は、現金及び預金が減少した一方、商品及び製品並びに電子記録債権の増加等により、前連結会計年度末に比べ2,027百万円増加し45,281百万円となりました。
負債は、未払法人税等および賞与引当金が減少した一方、前連結会計年度末の前受金に対応する契約負債の増加並びに支払手形及び買掛金の増加等により、前連結会計年度末に比べ279百万円増加し11,691百万円となりました。