- 6309
- 2026/09/29
- 時価
- 587億円
- PER 予
- 13.11倍
- 2010年以降
- 3.3-25.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.46-1.27倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2021年10月31日
- 8107万
- 2022年10月31日 +7.11%
- 8683万
個別
- 2021年10月31日
- 7513万
- 2022年10月31日 +3.91%
- 7807万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
移動平均法に基づく原価法(ただし、一部特定のものについては個別法に基づく原価法)
製品および仕掛品
主として個別法に基づく原価法
原材料
主として移動平均法に基づく原価法
貯蔵品
最終仕入原価法
(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法による減価償却を実施しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備および構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~18年
(少額減価償却資産)
取得価額10万円以上20万円未満の資産については、資産に計上し、3年間で均等償却する方法を採用しております。2023/01/27 15:53 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法
2.棚卸資産の評価基準および評価方法
(1) 商品
移動平均法に基づく原価法(ただし、一部特定のものについては個別法に基づく原価法)2023/01/27 15:53