フロイント産業(6312)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 7億9554万
- 2010年11月30日 -42.65%
- 4億5623万
- 2011年11月30日 +79.31%
- 8億1805万
- 2012年11月30日 +51.75%
- 12億4143万
- 2013年11月30日 -19.42%
- 10億31万
- 2014年11月30日 -41.51%
- 5億8507万
- 2015年11月30日 +24.29%
- 7億2715万
- 2016年11月30日 +98.17%
- 14億4103万
- 2017年11月30日 -20%
- 11億5278万
- 2018年11月30日 -41.85%
- 6億7033万
- 2019年11月30日 -86.12%
- 9306万
- 2020年11月30日 +320.4%
- 3億9123万
- 2021年11月30日 +17.38%
- 4億5923万
- 2022年11月30日 -90.14%
- 4528万
- 2023年11月30日 +161.51%
- 1億1842万
- 2024年11月30日 +184.04%
- 3億3637万
- 2025年11月30日 +514.84%
- 20億6818万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失の調整額△433,569千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/01/12 15:36
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△541,556千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/12 15:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしましては、こうした医薬品業界における需要増加に対し、安定的に製品供給を図り、社会的ニーズにしっかりとお応えすることにより、医療と健康に貢献できるよう注力しております。一方、海外では、アメリカ、インド、イタリア、中国に日本を加えたグローバル5極体制によるグループ・シナジーの追求、加速化を図っております。2024/01/12 15:36
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は141億70百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益は1億18百万円(同161.5%増)、経常利益は1億25百万円(同5.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54百万円(前年同期は1百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。