フロイント産業(6312)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 2億4919万
- 2011年8月31日 +72.6%
- 4億3011万
- 2012年8月31日 +107.79%
- 8億9375万
- 2013年8月31日 -5.58%
- 8億4388万
- 2014年8月31日 -88.02%
- 1億107万
- 2015年8月31日 +96.77%
- 1億9889万
- 2016年8月31日 +245.55%
- 6億8727万
- 2017年8月31日 +56.35%
- 10億7456万
- 2018年8月31日 -44.83%
- 5億9282万
- 2019年8月31日 -99.45%
- 327万
- 2020年8月31日 +999.99%
- 2億5108万
- 2021年8月31日 +31.19%
- 3億2938万
- 2022年8月31日
- -6759万
- 2023年8月31日
- 1億7765万
- 2024年8月31日
- -1億3193万
- 2025年8月31日
- 13億4383万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△346,591千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/10/12 16:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△346,591千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/12 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループではこの6月に中国での拠点活動を新たに開始し、日本、アメリカ、インド、イタリアを含めたグローバル5極体制がスタートしました。国内においては、機械事業での大手ジェネリックメーカーを中心とした工場新増設等の旺盛な需要が継続し、また化成品事業も堅調に推移する中、日本国内のみならず海外市場でのプレゼンス向上を目指し、グループ各社とのシナジーをより追求、加速化に注力しております。2023/10/12 16:02
このような環境下において、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は95億83百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益は1億77百万円(前年同期は67百万円の営業損失)、経常利益は1億95百万円(前年同期比499.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億15百万円(前年同期は17百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。