仕掛品
連結
- 2013年2月28日
- 14億9749万
- 2014年2月28日 -37.39%
- 9億3757万
個別
- 2013年2月28日
- 11億3356万
- 2014年2月28日 -45.4%
- 6億1889万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2014/05/30 15:24
(2)製品及び仕掛品
機械部門 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ホ.仕掛品2014/05/30 15:24
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2014/05/30 15:24
上記に対応する債務前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 商品及び製品 82,401 98,468 仕掛品 368,934 317,699 原材料及び貯蔵品 192,409 303,988
上記の担保に供している資産に対応する債務はありません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末の流動資産は113億31百万円となり前期末より2億46百万円増加いたしました。2014/05/30 15:24
増加の主な要因は、受取手形及び売掛金の減少3億55百万円、仕掛品の減少5億59百万円等の減少要因があったものの、現金及び預金の増加9億83百万円によるものであります。
②固定資産 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2014/05/30 15:24
(2)製品及び仕掛品
機械部門