仕掛品
連結
- 2017年2月28日
- 17億1229万
- 2018年2月28日 +19.52%
- 20億4661万
個別
- 2017年2月28日
- 9億5444万
- 2018年2月28日 +80.25%
- 17億2034万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2018/05/31 15:05
(2) 製品及び仕掛品
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2018/05/31 15:05
上記に対応する債務前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 商品及び製品 154,916 59,607 仕掛品 654,825 283,219 原材料及び貯蔵品 353,961 370,051
上記の担保に供している資産に対応する債務はありません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末の流動資産は147億84百万円となり前期末より1億54百万円減少いたしました。2018/05/31 15:05
これは主に、仕掛品が3億34百万円増加したものの、現金及び預金の減少4億14百万円、商品及び製品の減少1億40百万円によるものであります。
② 固定資産 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2018/05/31 15:05
(2) 製品及び仕掛品
機械部門