売上高
連結
- 2018年2月28日
- 198億144万
- 2019年2月28日 -7.04%
- 184億823万
個別
- 2018年2月28日
- 142億8229万
- 2019年2月28日 -8.17%
- 131億1496万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (注1)主要会社(FREUND-VECTOR CORPORATION、フロイント・ターボ株式会社)2019/05/31 13:17
(注2)年間連結売上高の2%以上を基準に判定
(注3)年間売上高の2%以上を基準に判定 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 化成品 ………… 医薬品添加剤、栄養補助食品、食品品質保持剤、製薬・食品・化学等の開発研究、処方検討等の受託、医薬品の新剤形の開発及びその技術供与2019/05/31 13:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (1) 業界動向に関わるリスク2019/05/31 13:17
当連結会計年度における売上高のうち、製薬業界向け取引高が過半を占めております。
製薬業界は国内・海外とも再編成時代を迎えており、また、医療費抑制に向けた各国の政策等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2019/05/31 13:17 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/05/31 13:17
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・機械部門2019/05/31 13:17
造粒・コーティング装置を主力とする機械部門においては、積極的な営業活動を展開してまいりましたが、新製品となる連続造粒システムの売上計上が期ズレとなり、更に錠剤印刷機は更なる改善改良を余儀なくされ、売上高、営業利益ともに減少となりました。
米国子会社FREUND-VECTOR CORPORATIONは、低採算の大型案件や、将来の業容拡大に向けた体制整備など、固定費負担増加の影響などにより、売上高、営業利益ともに減少となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高は、次のとおりであります。2019/05/31 13:17
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 売上高 137,583千円 393,156千円 仕入高等 400,080 243,729