石井工作研究所(6314)の電子記録債権の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2014年3月31日
- 4599万
- 2015年3月31日 -82.53%
- 803万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 1億1497万
- 2015年9月30日 -69.2%
- 3541万
- 2015年12月31日 +95.05%
- 6907万
- 2016年3月31日 +18.2%
- 8164万
- 2016年6月30日 +137.11%
- 1億9359万
- 2016年9月30日 +67.9%
- 3億2504万
- 2016年12月31日 -28.22%
- 2億3331万
- 2017年3月31日 -38.29%
- 1億4397万
- 2017年6月30日 +72.27%
- 2億4802万
- 2017年9月30日 -7.12%
- 2億3037万
- 2017年12月31日 -20.2%
- 1億8383万
- 2018年3月31日 -30.07%
- 1億2856万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ.電子記録債権2018/03/23 11:10
相手先別内訳 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流 動 資 産)2018/03/23 11:10
流動資産は前事業年度末より437百万円増加して3,510百万円となりました。これは主に、電子記録債権が49百万円減少したものの、売掛金が65百万円及び仕掛品が293百万円それぞれ増加したことによるものであります。
(固 定 資 産) - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/03/23 11:10
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、輸出に伴う外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として円建取引を行っており、外貨建は少額につきヘッジ等は講じておりません。
投資有価証券は、主に純投資目的の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。