営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- -1億7228万
- 2015年9月30日
- -1億2936万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2015/11/12 9:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △117,289 四半期損益計算書の営業損失(△) △172,289
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2015/11/12 9:24
当社は、営業損益につきましては前事業年度まで7期連続で営業損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては前事業年度まで4期連続でマイナスを計上しております。前事業年度につきましては、営業損失は4億6千6百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは5億3千7百万円の支出となりました。
以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (9)重要事象等について」に記載の対応策を実施することにより、当該状況を早期に解消すべく財務体質及び収益力の改善を図ってまいります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2015/11/12 9:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △107,035 四半期損益計算書の営業損失(△) △129,363 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のなか、当社は半導体関連事業の中でも自動車設備関連装置の受注に注力しましたが、前期からの不採算案件が継続し、原価が増加した結果、業績は低調な推移となりました。2015/11/12 9:24
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は14億1千9百万円(前年同期比8.9%減)となり、営業損失は1億2千9百万円(前年同期は1億7千2百万円の営業損失)、経常損失は1億2千4百万円(前年同期は1億5千8百万円の経常損失)、四半期純損失は4千3百万円(前年同期は1億8千8百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2015/11/12 9:24
当社は、営業損益につきましては前事業年度まで7期連続で営業損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては前事業年度まで4期連続でマイナスを計上しております。前事業年度につきましては、営業損失は4億6千6百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは5億3千7百万円の支出となりました。
以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (9)重要事象等について」に記載の対応策を実施することにより、当該状況を早期に解消すべく財務体質及び収益力の改善を図ってまいります。