- 6314
- 2018/06/26
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 14.05倍
- 2010年以降
- 赤字-22.27倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.23-1倍
(2010-2017年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 3.32%
- ROA 予
- 2.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2015年3月31日
- 905万
- 2016年3月31日 -13.11%
- 787万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当事業年度における営業活動による資金の増加は8億6千万円(前年同期は5億3千7百万円の減少)となりました。これは主に、前払年金費用の増加1億7百万円等による資金の減少があったものの、税引前当期純利益の計上1億8千9百万円、売上債権の減少5億4千7百万円及びたな卸資産の減少2億7千3百万円等により資金が増加したことによるものであります。2016/09/29 16:10
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における投資活動による資金の増加は3千6百万円(前年同期は1千3百万円の増加)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出2千8百万円等による資金の減少があったものの、有形固定資産の売却による収入7千1百万円により資金が増加したことによるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前払年金費用の増加1億7百万円等による資金の減少があったものの、税引前当期純利益の計上1億8千9百万円、売上債権の減少5億4千7百万円及びたな卸資産の減少2億7千3百万円等により資金が増加し、8億6千万円の収入となりました。2016/09/29 16:10
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出2千8百万円等による資金の減少があったものの、有形固定資産の売却による収入7千1百万円により資金が増加し、3千6百万円の収入となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入れによる収入3億円による資金の増加があったものの、短期借入金の返済による支出6億4千9百万円等により資金が減少し、3億8千9百万円の支出となりました。