TOWA(6315)の為替換算調整勘定の推移 - 四半期
連結
- 2007年3月31日
- 3億5062万
- 2008年3月31日 -71.73%
- 9910万
- 2009年3月31日
- -5億6395万
- 2010年3月31日
- -5億5548万
- 2010年12月31日 -44.92%
- -8億499万
- 2011年3月31日
- -7億3910万
- 2011年6月30日 -2.63%
- -7億5851万
- 2011年9月30日
- -4億9885万
- 2011年12月31日
- -4億5588万
- 2012年3月31日
- -2億8180万
- 2012年6月30日 -57.06%
- -4億4261万
- 2012年9月30日 -0.62%
- -4億4535万
- 2012年12月31日
- -6797万
- 2013年3月31日
- 2億257万
- 2013年6月30日 +74.95%
- 3億5442万
- 2013年9月30日 -8.24%
- 3億2521万
- 2013年12月31日 +98.6%
- 6億4587万
- 2014年3月31日 -20.74%
- 5億1189万
- 2014年6月30日 -7.54%
- 4億7329万
- 2014年9月30日 +62.57%
- 7億6944万
- 2014年12月31日 +42.49%
- 10億9639万
- 2015年3月31日 -28.01%
- 7億8925万
- 2015年6月30日 +6.86%
- 8億4343万
- 2015年9月30日 -42.8%
- 4億8244万
- 2015年12月31日 -5.33%
- 4億5675万
- 2016年3月31日 -37.12%
- 2億8721万
- 2016年6月30日
- -2億3239万
- 2016年9月30日 -59.74%
- -3億7123万
- 2016年12月31日
- 9540万
- 2017年3月31日 -86.43%
- 1294万
- 2017年6月30日 +445.96%
- 7068万
- 2017年9月30日 +198.86%
- 2億1123万
- 2017年12月31日 +108.79%
- 4億4104万
- 2018年3月31日 -65.29%
- 1億5310万
- 2018年6月30日 -43.8%
- 8604万
- 2018年9月30日 +48.05%
- 1億2738万
- 2018年12月31日
- -4717万
- 2019年3月31日
- 5336万
- 2019年6月30日
- -3億2934万
- 2019年9月30日 -71.27%
- -5億6405万
- 2019年12月31日
- -2億4624万
- 2020年3月31日 -136.44%
- -5億8220万
- 2020年6月30日 -0.58%
- -5億8559万
- 2020年9月30日
- -4億3840万
- 2020年12月31日
- -1億9673万
- 2021年3月31日
- 4億1176万
- 2021年6月30日 +29.16%
- 5億3183万
- 2021年9月30日 +0.85%
- 5億3632万
- 2021年12月31日 +110.25%
- 11億2763万
- 2022年3月31日 +92.43%
- 21億6988万
- 2022年6月30日 +54.64%
- 33億5550万
- 2022年9月30日 -5.69%
- 31億6466万
- 2022年12月31日 -23.85%
- 24億997万
- 2023年3月31日 +6.67%
- 25億7063万
- 2023年6月30日 +40.16%
- 36億311万
- 2023年9月30日 +16.61%
- 42億161万
- 2023年12月31日 -14.19%
- 36億536万
- 2024年3月31日 +28.75%
- 46億4201万
- 2024年6月30日 +35.42%
- 62億8637万
- 2024年9月30日 -27.94%
- 45億2985万
- 2024年12月31日 +22.17%
- 55億3428万
- 2025年3月31日 -32.84%
- 37億1681万
- 2025年6月30日 +10.61%
- 41億1114万
- 2025年9月30日 +18.35%
- 48億6539万
- 2025年12月31日 +48.08%
- 72億479万
- 2026年3月31日 +5.76%
- 76億2002万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債総額は、前連結会計年度末に比べ、6億37百万円の増加となり264億83百万円となりました。これは、借入金の減少があった一方で、買掛金等の支払債務増加に加え前受金の増加があったことによるものです。2023/11/09 10:21
純資産は、利益剰余金、為替換算調整勘定及びその他有価証券評価差額金が増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ24億79百万円増加し501億3百万円となりました。
その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は65.4%(前連結会計年度末比1.1ポイント増加)となりました。