純資産
連結
- 2012年3月31日
- 159億2648万
- 2013年3月31日 +7.19%
- 170億7224万
- 2014年3月31日 +4.91%
- 179億968万
個別
- 2012年3月31日
- 144億8336万
- 2013年3月31日 +1.14%
- 146億4862万
- 2014年3月31日 +1.78%
- 149億972万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2014/07/09 9:16
企業結合時における被取得企業の時価純資産額が取得原価を上回ったため、差額を負ののれん発生益として計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度において、退職給付に係る負債が764,294千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が35,834千円増加しております。2014/07/09 9:16
なお、1株当たり純資産額は1.43円増加しております。 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 1)コミットメントライン契約に付されている財務制限条項2014/07/09 9:16
①各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を111.5億円以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が、平成25年3月期以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/07/09 9:16
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部については、前連結会計年度末に比べ、借入金及び社債が11億3百万円、買掛金が7億12百万円増加したこと等により、負債合計は23億98百万円増加し、112億22百万円となりました。2014/07/09 9:16
純資産の部については、当期純利益を5億68百万円計上、為替換算調整勘定が3億9百万円増加したこと等により、純資産合計は8億37百万円増加し、179億9百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は60.6%(前連結会計年度末比4.6ポイント減少)となりました。 - #6 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/07/09 9:16
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/07/09 9:16 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/07/09 9:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/09 9:16
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 674.56円 705.77円 1株当たり当期純利益金額 27.64円 22.72円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。