固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 146億1797万
- 2025年3月31日 +0.05%
- 146億2556万
個別
- 2024年3月31日
- 146億7192万
- 2025年3月31日 +1.18%
- 148億4568万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/24 16:09
本邦に所在している有形固定資産の全額が連結貸借対照表の有形固定資産の全額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/06/24 16:09
有形固定資産
主として社用車であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/24 16:09
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳2025/06/24 16:09
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 4,664千円 14,245千円 有形固定資産のその他 503 - (工具、器具及び備品) - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除売却損の内訳2025/06/24 16:09
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 0 1,251 有形固定資産のその他 33 1,419 (工具、器具及び備品) - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の全額が連結貸借対照表の有形固定資産の全額の90%を超えるため、記載を省略しています。2025/06/24 16:09 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/24 16:09
(単位:千円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにWEMO Automation ABを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。なお、株式の取得価額につきましては、取得株式の相手先との守秘義務により非開示としております。2025/06/24 16:09
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 990,319 千円 固定資産 155,121 千円 資産合計 1,145,440 千円
該当事項はありません。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 16:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 棚卸資産 71,127 千円 66,854 千円 有形固定資産減価償却超過額 341,932 359,138 無形固定資産減価償却超過額 69,413 98,424 賞与引当金 92,110 99,033
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 16:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 棚卸資産 420,568 千円 400,455 千円 有形固定資産減価償却超過額 341,932 359,138 無形固定資産減価償却超過額 69,748 98,693 未払事業税 19,175 31,255
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は前期比17.2%増の5,574,334千円となり、営業利益は前期比69.7%減の73,402千円となりました。2025/06/24 16:09
総資産は前連結会計年度末より1,775,476千円減少し41,045,904千円となりました。このうち流動資産は、受取手形及び売掛金が803,139千円増加しましたが、現金及び預金が1,716,405千円及び仕掛品が797,942千円減少したことなどにより、前連結会計年度末より1,783,073千円減少の26,420,335千円となりました。固定資産は、前連結会計年度末より7,596千円増加し14,625,569千円となりました。
負債合計は前連結会計年度末より2,855,452千円減少し5,546,994千円となりました。このうち流動負債は、前受金が2,279,577千円減少したことなどにより、前連結会計年度末より2,838,443千円減少し4,881,080千円となりました。固定負債は、前連結会計年度末より17,008千円減少し665,914千円となりました。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/06/24 16:09
のれん及び顧客関連資産は、2023年5月30日にWEMO Automation ABを取得した際に計上したものであり、のれんは7年、顧客関連資産は15年の均等償却を行っております。企業結合により識別した無形固定資産の時価については、外部の専門家を利用し、企業価値評価で用いた事業計画を基礎に無形固定資産から生み出すことが期待される将来キャッシュ・フローを割り引いてインカム・アプローチ(超過収益法)により算定しております。その結果、のれん524,028千円及び顧客関連資産1,569,800千円が計上されております。当連結会計年度末ののれんの未償却残高は440,384千円、顧客関連資産の未償却残高は1,553,761千円であります。将来キャッシュ・フローの見積りの基礎となる事業計画は、売上高等に一定の仮定を用いて策定しております。
のれん及び顧客関連資産については、WEMO Automation ABの業績等に基づき減損の兆候の有無を検討しております。のれん及び顧客関連資産を含む資産グループにて減損の兆候を識別した場合、事業計画を基に割引前将来キャッシュ・フローを算定し、帳簿価額と比較して減損損失の認識を判定します。当連結会計年度において減損の兆候があると判断し、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較した結果、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回るため、減損損失の認識は必要ないと判断しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動により影響を受ける可能性があり、仮定の見直しが必要となった場合にはのれん及び顧客関連資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2025/06/24 16:09
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)