訂正有価証券報告書-第49期(2021/04/01-2022/03/31)
g.監査法人の異動
当社の監査人は次のとおり移動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当連結会計年度及び当事業年度 太陽有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
太陽有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
(2)当該異動の年月日
2021年6月22日(第48期定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1993年
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2021年6月22日開催予定の第48期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。2021年3月期時点で監査継続年数が28年間と長期にわたっており、新たな視点での監査が必要な時期であること、また同監査法人から監査報酬の増額の要請があったことを契機として、当社の事業規模に見合った監査報酬の相当性等を総合的に検討した結果、監査役会は会計監査人を見直すべきであると判断しました。
それを受けて複数の監査法人を対象として比較検討した結果、太陽有限責任監査法人が、会計監査人の変更により新たな視点での監査に加えて、当社グループの主たる事業である機械製造業を営む会社の監査実績を多く有しており当社グループの事業活動に対する理解に基づく監査が期待できること及び会計監査人に必要とされる専門性・独立性・品質管理体制等を有していること等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として選任することが適当であると判断したため、太陽有限責任監査法人が候補者として適任であると判断いたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査人は次のとおり移動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当連結会計年度及び当事業年度 太陽有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
太陽有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
(2)当該異動の年月日
2021年6月22日(第48期定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1993年
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2021年6月22日開催予定の第48期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。2021年3月期時点で監査継続年数が28年間と長期にわたっており、新たな視点での監査が必要な時期であること、また同監査法人から監査報酬の増額の要請があったことを契機として、当社の事業規模に見合った監査報酬の相当性等を総合的に検討した結果、監査役会は会計監査人を見直すべきであると判断しました。
それを受けて複数の監査法人を対象として比較検討した結果、太陽有限責任監査法人が、会計監査人の変更により新たな視点での監査に加えて、当社グループの主たる事業である機械製造業を営む会社の監査実績を多く有しており当社グループの事業活動に対する理解に基づく監査が期待できること及び会計監査人に必要とされる専門性・独立性・品質管理体制等を有していること等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として選任することが適当であると判断したため、太陽有限責任監査法人が候補者として適任であると判断いたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。