- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/24 13:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は8億82百万円増加し、69億70百万円となりました。主な増減内訳は、現金及び預金の増加5億69百万円、売上債権の増加4億82百万円、有価証券の減少1億円、たな卸資産の減少76百万円であります。
固定資産は78百万円増加し、40億49百万円となりました。増減内訳は、有形固定資産の減少51百万円、無形固定資産の減少10百万円、投資その他の資産の増加1億40百万円であります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて3億2百万円増加し、41億46百万円となりました。
2019/06/24 13:01- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~14年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/24 13:01- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 5~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/24 13:01- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ソフトウエア(自社使用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/24 13:01