売上高
連結
- 2018年3月31日
- 78億1730万
- 2019年3月31日 +17.21%
- 91億6229万
個別
- 2018年3月31日
- 78億542万
- 2019年3月31日 +16.97%
- 91億3022万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/24 13:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,996,288 4,289,183 6,845,764 9,162,293 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 245,420 632,795 1,172,007 1,429,926 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2019/06/24 13:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/24 13:01
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものが存在しないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております2019/06/24 13:01
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループを取り巻く受注環境は、国内外の旺盛な設備投資意欲に支えられ、好調に推移しました。また、「流体ソリューションセンターLABⅡ」におけるソリューションの提供が実を結び、多くのお客様との新しい出会いが生まれ、顧客創造(イノベーション)及び受注の獲得に貢献しました。2019/06/24 13:01
以上の結果、売上高は、91億62百万円(前期比17.2%増)と大きく増加しました。
利益面につきましては、「スムーズフローポンプ」を中心とした高付加価値製品の売上拡大が増益に寄与し、売上総利益は、41億58百万円(同20.0%増)と増加しました。また、販売費及び一般管理費は増加しましたが、それを上回る増益により、営業利益は、14億16百万円(同59.0%増)、経常利益は、14億40百万円(同56.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、10億18百万円(同35.2%増)といずれも過去最高を大きく更新しました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/24 13:01
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 102,124千円 95,880千円 仕入高 25,441 27,593