売上高
連結
- 2019年3月31日
- 91億6229万
- 2020年3月31日 -8.16%
- 84億1461万
個別
- 2019年3月31日
- 91億3022万
- 2020年3月31日 -8.11%
- 83億8955万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/22 12:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,923,385 4,122,560 6,122,753 8,414,614 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 206,225 515,255 747,786 1,026,801 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております2020/06/22 12:52
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/22 12:52
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものが存在しないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/22 12:52
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループを取り巻く受注環境は、国内では、企業の設備投資計画が見直された影響から、前期は多数の受注があった大口案件が減少したことに加えて、海外向けでも、韓国企業の設備投資に遅れが生じたため、総じて低調に推移しました。2020/06/22 12:52
以上の結果、売上高は、84億14百万円(前期比8.2%減)と減少しました。
利益面につきましては、減収が大きく響き、売上総利益は、37億25百万円(同10.4%減)と減少しました。また、販売費及び一般管理費は、海外代理店向けの販売手数料が減少したものの、組織体制の強化に伴い人件費等が増加したことによって、全体としては微減に留まり、営業利益は、10億円(同29.4%減)、経常利益は、10億17百万円(同29.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、7億14百万円(同29.8%減)とそれぞれ減益となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/22 12:52
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 95,880千円 121,451千円 仕入高 27,593 27,707