売上高
連結
- 2022年3月31日
- 86億7644万
- 2023年3月31日 +12.31%
- 97億4469万
個別
- 2022年3月31日
- 86億5341万
- 2023年3月31日 +12.2%
- 97億924万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/22 9:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,907,242 4,279,669 6,708,731 9,744,697 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 115,258 529,625 915,395 1,447,915 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/22 9:12
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/22 9:12
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものが存在しないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/22 9:12
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループを取り巻く受注環境は、国内では、続くケミカル業界の設備投資需要に強く牽引され受注は好調に推移したため、売上を伸ばすとともに受注残高を大きく積み上げました。また、海外では、二次電池業界の設備投資が引き続き活発なことから、同業界向けの受注が好調に推移しました。2023/06/22 9:12
以上の結果、売上高は97億44百万円(前期比12.3%増)となり、過去最高を更新しました。
利益面につきましては、仕入部材等の価格上昇の影響を一部受けたものの、売上増加に伴う増益等により吸収することができたため、売上総利益は44億81百万円(同10.2%増)と増加しました。また、企業活動の復調に伴う販売費及び一般管理費の増加を、売上総利益の増加により吸収することができたため、営業利益は14億58百万円(同19.8%増)、経常利益は14億75百万円(同16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億60百万円(同20.5%増)となり、各利益についても過去最高を更新しました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/22 9:12
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 83,888千円 88,284千円 仕入高 34,772 37,757