ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1743万
- 2009年3月31日 +93.61%
- 3376万
- 2010年3月31日 -14.37%
- 2891万
- 2011年3月31日 -14.74%
- 2465万
- 2012年3月31日 -1.77%
- 2421万
- 2013年3月31日 +31.65%
- 3187万
- 2014年3月31日 -18.52%
- 2597万
- 2015年3月31日 +11.25%
- 2889万
- 2016年3月31日 +2.53%
- 2962万
- 2017年3月31日 +725.34%
- 2億4451万
- 2018年3月31日 -29.82%
- 1億7161万
- 2019年3月31日 +33.92%
- 2億2982万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 14:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表及び財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。これらの連結財務諸表および財務諸表の作成にあたって必要と思われる見積りは、合理的な基準に基づいて実施しております。 詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」、「第5 経理の状況 2 (1) 財務諸表 重要な会計方針」に記載しております。2026/06/16 14:10
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得の発生時期及びその金額を合理的に見積もり、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、経営者が見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度以降の繰延税金資産が減額され税金費用が増加する可能性があります。