純資産
連結
- 2015年3月31日
- 376億8087万
- 2016年3月31日 +3.21%
- 388億9109万
- 2017年3月31日 +47.59%
- 574億29万
個別
- 2015年3月31日
- 323億7333万
- 2016年3月31日 +2.8%
- 332億8086万
- 2017年3月31日 +13.78%
- 378億6829万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べて204億75百万円増加(前期比207.7%増)し、303億34百万円となりました。2017/06/15 10:49
⑤ 純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて185億9百万円増加(前期比47.6%増)し、574億円となりました。これは、利益剰余金が179億91百万円増加(前期比64.5%増)したことが主な要因です。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/06/15 10:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。年金資産の額が退職給付債務を下回る場合には、当該差額を退職給付に係る負債として計上し、上回る場合には当該超過額を退職給付に係る資産として計上しております。退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。過去勤務費用については、主としてその発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年)による定額法により按分額を費用処理しております。また、数理計算上の差異は、主としてその発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年)による定額法により翌連結会計年度から費用処理することとしております。未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。なお、一部の連結子会社については、退職給付債務の算定にあたり、簡便法を採用しております。2017/06/15 10:49 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/15 10:49 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2017/06/15 10:49
- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社はハーモニック・ドライブ・アーゲーであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2017/06/15 10:49
○当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産合計 4,840,251 千円 純資産合計 5,283,606 千円
当連結会計年度において、重要な関連会社はハーモニック・ドライブ・アーゲーであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/15 10:49
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (1) 1株当たり純資産額 405.28円 600.46円