売上高
連結
- 2019年9月30日
- 215億7742万
- 2020年9月30日 -17.96%
- 177億297万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2021/06/04 9:19
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額 △1,320,271千円には、セグメント間取引消去△372,958千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△947,312千円が含まれております。全社費用は、基礎的試験研究費、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.「日本」には、日本国内向けのほか、欧州、アジア地域向け等に係る売上高及び費用が含まれております。
3.北米地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める米国の売上高2,284,140千円が、欧州地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるドイツの売上高1,941,441千円が含まれております。
4. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/06/04 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年9月30日まで)における当社グループの事業環境は、世界的な新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、世界規模で設備投資に慎重な姿勢が継続するなど厳しい状況となりました。一方、生産活動がいち早く回復した中国で自動化・省人化を目的とした設備投資が再開し、回復の兆しもみられました。2021/06/04 9:19
用途別の売上高につきましては、前年同期比で、自動車やスマートフォン、家電などの生産自動化に使用される産業用ロボット向けが減少したことに加え、その他一般産業機械向け、車載向け、サービスロボット向けなどが減少しました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比18.0%減少の177億2百万円となりました。