営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 12億5159万
- 2020年9月30日
- -2億1299万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比18.0%減少の177億2百万円となりました。2021/06/04 9:19
損益面につきましては、このような厳しい事業環境に対応するため、徹底した経費管理によるコスト削減に取り組んでまいりましたが、売上高の減少による影響を吸収するには至らず、営業損失は2億12百万円(前期は営業利益12億51百万円)となりました。また、営業損失の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は16百万円(前期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億48百万円)となりました。
なお、製品群別の売上高は、減速装置が前年同期比14.9%減少の138億99百万円、メカトロニクス製品が同27.5%減少の38億3百万円で、売上高比率はそれぞれ、78.5%、21.5%となりました。